今、やっているバイトを辞めて新しいバイトが出来ないか求人募集を探しています。
そろそろ、次のステージへ進もうとしてです。


なかなか見つかりませんね。
そこでとんでもないことに気づきましたヨ。
年齢や性別で差別があります
憲法に定められているので、就業に関して年齢や性別で差別があってはいけません。
でも、それは綺麗ごとですね。
わたしの様に60歳を超えていると疎んじく感じられがちです。
だから、バイトを探す時に、シニア歓迎とかシニアもOKとか記していないと応募できないと感じます。
今、わたしがやっている仕事は重いものを持ち上げることも多いです。
肉体労働も出来るのですが ・・・

シニアが歓迎されない理由は別にあるのでしょうね。
フルタイムの工場勤務のバイトは全くシニアはダメって感じです。
それにアルバイトとなると、男性より女性を想定してそうな所も多いと感じますね。
わたしの様にシニアの男性だと、なかなかバイトを探すのが難しいです。
タウンワークとか見ているのですが、応募できそうなところがなかなかないです。
早朝のバイトをしたい理由
さらに難しくさせているのが、わたしの条件です。
わたしは早朝のバイトを探しています。
午前中には帰って来ていたいのです。
それは自分の仕事があるからなのです。
こう見えてもわたしは自分の仕事も忙しいのですよ。

早朝の仕事がない
わたしがバイトしているスーパーは24時間営業です。
24時間営業でなくとも、通常、スーパーの開店前に納入があり忙しいです。
同じようにコンビニだって早朝や深夜に納入があるでしょう。
応募先が沢山ありそうなのですが ・・・

早朝のバイトって見つけられないです。
コンビニもどんどんつぶれているからでしょうかねぇ?

求人広告が見当たらない
バイトを探していて気づきました。
わたしの職場では一人欠員が出ています。
もともと忙しいところに欠員なので、崩壊状態です。
チーフが背負って、かわいそうにまともに休日がありません。
前見た時には求人募集の広告が出ていました。
それが、今、見当たらなくなってしまったのです。

開き直るしかない
それでチーフに尋ねてみたのです。
すると求人は取り下げられたのですって。
つまり、欠員の出ている現状でいけっていう事らしいです。
それは無理ってものですよ。

なんで求人募集をやめたのかというと、どうやら本部の責任者が代わって方針変換されちゃったらしいのです。
チーフが未熟でダメダメな上に欠員状態を容認してしまったら、たまったものではありませんよ。

不思議なもので、イラつくどころか、この状態を笑ってしまいます。
開き直るしかありませんよ。

